会社沿革
 昭和47年7月  創業者斉藤好司により、協立機興株式会社を設立。
 資本金100万円。アルミ軽合金機械加工並びに付帯業務始業。
 平成3年4月  創業者斉藤好司社長逝去に伴い、斉藤誠司が三社の社長に就任。
 改めてアルミホイール、ガスメーター、鍛造製品、自動車用ロカカバー
 の精密加工、業務推進の方針確立。
 平成9年8月  空圧機器SMCの品質監査に合格。取引開始。
 平成12年7月  協立機興 第2工場を新設。大型MCの集約:航空機材・半導体向け
 アルミ加工の集結
 平成13年8月  キヤノンの正式コードを取得。
 (宇都宮工場、阿見工場、NTCと 取引開始)
 平成16年8月  ISO9001-2000を取得。
 平成17年7月  大日本スクリーン製造 体制監査に合格。
 平成17年10月  川崎重工業 認定工場の監査に合格。 川崎重工業 品質マネジ
 メントシステム承認(ERJ機種の機械加工)取得。
 平成18年9月  豊代工場に第二工場(工場床面積:1,094㎡)を増設。
 平成19年6月  日立ハイテクノロジーズ品質監査に合格。取引開始。
 平成22年9月  岐阜市内に協立機興岐阜出張所を開設。
 航空機や液晶関係の営業強化を図る。
 平成22年12月  グリーン調達に対応するため「エコアクション21」の審査を受ける。
 23年3月認定。
 平成23年5月  航空機向けの「 JIS Q 9100-2009 」の審査実施。
 6月に認証を受ける。
 平成23年9月   航空機向け用5軸加工機マキノMAGI導入 
 平成23年10月  壬生町(惣社東産業団地内)に協立機興 栃木工場を新設。
 平成24年8月  大型航空機部品用にマザックV100N (X5,000 Y2,780) 導入
 平成25年9月  9月1日付 協立機興㈱が誠和技研㈱を吸収合併
  平成27年4月   ベトナム(ハイノ市)にプログラム会社
「キョウリツ キコウ ベトナムCO.,LTD」設立
  平成27年9月  栃木工場第2工場 完成
  平成28年3月  マキノ大型5軸加工機 MAG3.Wを導入。航空部品の大型部品に進出

     
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